
志道館学舎は、文武一道の理念を掲げたオルタナティブスクールです。
古の智慧(柔道)× 未来の共創(ラクロス)で、真の人間力を磨きます。
志道館学舎は、幼児園から初等部・中等部までを貫く、日本独自の「道」の精神と、グローバルな「チームスポーツ」を融合させた、全く新しいオルタナティブスクールです。
「知性」は、強い「身体」と「心」に宿る。
志道館学舎は、知識を詰め込む場所ではありません。
畳の上で「礼」を学び(柔道)、フィールドで「自由」を駆ける(ラクロス)。
日本の伝統と世界の感性を行き来しながら、自ら問いを立て、仲間と共に答えを創り出します。
幼児園から中等部まで。
私たちは、時代がどう変わろうとも揺るがない、お子様の一生を支える「人間としてのOS」を構築します。
教育の2大柱:身体を通じた「知」の探究
本校では、なぜ「柔道」と「ラクロス」を教育の柱に据えるのか。そこには深い教育的意図があります。
1. 【柔道】自己と向き合い「型」から「心」を磨く(内省と礼節)
レジリエンスの育成
「受け身」の習得は、失敗を恐れず、転んでも立ち上がる力を養います。
自他共栄の精神
相手を敬い、共に成長する「礼」の文化を体得。自己抑制力と他者への深い想像力を育てます。
集中力と体幹
伝統的な「型」を通じ、現代の子どもに欠落しがちな姿勢(軸)と高い集中力を養います。
2. 【ラクロス】個性を活かし「和」で「未来」を創る(共創と戦略)
戦略的思考(クリティカルシンキング)
自由度の高いラクロスは、常に自分で考え、瞬時に判断を下す「思考のスピード」を鍛えます。
多様性とチームワーク
異なる個性を掛け合わせ、一つのゴールを目指すプロセスは、正解のない時代を生き抜く「協働の力」を育みます。
地上最速の格闘球技
俊敏性と広い視野を養い、グローバルスタンダードなスポーツマンシップを身につけます。
【柔道】と【ラクロス】。
そのふたつを学ぶことで、ができるのがオルタナティブスクール「志道館学舎」の強みの一つです。
幼小中一貫・発達段階に応じた教育価値
志道館学舎では、12年間のシームレスな環境で、一貫した教育哲学を実践します。
| 部門 | 教育目標 | 教育内容の重点 |
| 幼児園 | 「根っこ」を育てる | 挨拶・靴を揃える等の「生活習慣」と、柔道遊びを通じた「身体の基礎」作り。英語環境での感性育成。 |
| 初等部 | 「探究心」を解放する | 基礎学力を土台に、柔道・ラクロスで心身を鍛え、「なぜ?」を深掘りするプロジェクト型学習(PBL)の実践。 |
| 中等部 | 「自律」を確立する | 自己の特性を理解し、社会と繋がる。 ラクロスでの戦略的リーダーシップと、柔道の精神性を活かした自己規律。 |
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